沿革

Pitot TubeとTie Downをモチーフに
AEROLINKのAとLをイメージしています

欲しかったモノを形に
国を超えてパイロットが繋がる場を

AEROLINKは創業者の失敗から生まれた。
多くの人にとって最高額の自己投資となるパイロット留学、そのフライトスクール選びで十分な情報を提供すること。そしてパイロットのキャリア情報を収集し、航空留学を検討している人にも業界情報を共有することを目標にしています。
渡航前の貴重な時間で新鮮で正確な情報を収集することには困難が伴います。

バンクーバーではYouTubeをしている学生が在籍している学校に日本人の入校希望者が殺到している現状があります。
映像で雰囲気を知ることができ日本人も多い環境は安心できるのは確かです。
しかしそれは本当にあなたに合った学校なのでしょうか?
AEROLINKはパイロットと未来のパイロットの選択肢の幅を広げるお手伝いをします。

History

May. 2025 AEROLINKとしてSlackメンバー募集開始

May. 2025 コミュニティ参加者が5カ国50名を超える

Jun. 2025 公式ホームページを運用開始

知りたい情報は
人それぞれ異なる

航空留学は不安になる要素がたくさんあります。
学校の日本人の在籍状況や訓練の状況、
かかる学費や滞在費の目安など
調べても分からないことは多岐にわたります。

AEROLINKでは発起人が渡航前に知りたかった情報が
全て集まるように企画されています。
実際に訓練をしている先輩や教官に直接質問して
渡航前の不安を解決できる場を用意してお待ちしています

全ての人にメリットを

もちろん在籍しているパイロットや教官にもメリットがあります。
普段関わることの少ない異なる国や地域で訓練しているパイロットから
航空事情を聞くことができたり転校の際の参考にできます。

また日本への免許切替や機体を保有しブロックタイムを提供している方から
実際の経験に沿った情報を共有してもらうことも

機体により異なるフライトに関する悩みの解決やイベントの告知
フライトスクールの紹介や生徒集めなど活用法は無限大です

AEROLINKのコミュニティに
是非ご参加ください

  • 豊富な経験を持つ教官が多数在籍
  • 日米加に加えヨーロッパの訓練生も
  • パイロット同士の交流や留学前の情報集めに